260517 GW振り返り後編 PodcastWeekend、ポケパーク、はいはいレース TT115
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2026年のゴールデンウィーク後半(5月9日・10日)の東京・埼玉旅行について、要点を絞ってまとめます。
5月9日(土):東京での交流とトラブルへの対応
ポッドキャストウィークエンド: 朝の新幹線で東京へ向かい、池尻大橋でのイベントに参加しました。大学院時代の友人・たけおさんと5年ぶりに再会したほか、普段聴いている配信者や「樋口塾」界隈の方々と直接交流し、「肉体の存在感」がある対面の価値を再確認しました。
ポケパークでのハプニング: 午後に合流した妻が体調を崩し、メインのアトラクションは断念。さらにロッカーの鍵をかけ忘れるトラブルもありましたが、荷物は無事回収できました。
夜の活動: 宿泊先の祖師ヶ谷大蔵へ移動後、薬やゼリーを調達する「サバイバルモード」で妻をサポートしました。夜遅くには電動キックボード「LUUP」で移動し、ポッドキャスター仲間の飲み会にも短時間参加しました。
5月10日(日):家族の思い出と帰路
大宮での活動: 妻の希望で占いやロイヤルホストでの食事を楽しみました。
ハイハイレース優勝: 住宅展示場でのレースに参加し、話し手の呼びかけに応えて急加速した子供が見事優勝を果たしました。
帰路の苦労: 帰りの新幹線では子供が泣き止まず、デッキで抱っこし続ける大変な場面もありましたが、無事に帰宅しました。
旅の総括
話し手は、この旅を通じて「人との繋がり」が相互扶助のリソース(資源)になることを実感しています。インターネットでの発信が新たなアクセスポイントとなり、助け合える関係性が広がることに大きな意義を感じたと述べています。
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2026年のゴールデンウィーク後半(5月9日・10日)の東京・埼玉旅行について詳細に振り返った内容です。
前半の地元での活動から一転し、東京でのイベント参加や家族での思い出作り、そして旅先でのトラブルへの対応などが克明に語られています。以下にその内容を詳細に記述します。
5月9日(土):東京でのイベントとハプニング
東京への移動と子供の様子: 朝6時金沢発の新幹線で東京へ向かいました。1歳前後の子供にとって初めての新幹線でしたが、車内や都内の電車移動中も非常に静かで、移動に関する問題はなかったと述べています。
ポッドキャストウィークエンドへの参加:
池尻大橋駅近くの「ホームワークビレッジ」(旧校舎を利用した施設)で開催されたイベントに参加しました。
大学院時代の同級生で、話し手がポッドキャストを勧めた「竹尾さん」と5年以上ぶりに再会しました。ポッドキャストを通じて近況を知っていたため、久しぶりという感覚に不思議な違和感があったと語っています。
「樋口塾」界隈や、普段聴いている「メイカキさん」など、多くのポッドキャスターと交流しました。
朝には主催の樋口さんに偶然会い、サインをもらったり写真を撮ったりすることができました。
ポケパーク(よみうりランド)での出来事:
午後は、先に向かっていた妻と合流するため「ポケパーク」へ移動しました。
しかし、到着した段階で妻の体調が悪化しており、アトラクション(ポケモンフォレスト)などは断念し、予約していたお土産の購入と写真撮影のみで切り上げることになりました。
ロッカーのトラブル: 妻が荷物を預けた際、案内が中国語で分かりにくかったため鍵をかけ忘れてしまい、一時荷物が行方不明になる騒動がありました。幸い忘れ物として届けられており、紛失は免れました。
夜の過ごし方:
体調不良の妻と子供を連れ、タクシー(約6,000円)で宿泊先の祖師ヶ谷大蔵へ移動しました。
話し手は薬局で薬剤師に相談して即効性のある薬やゼリーを購入するなど「サバイバルモード」で対応しました。
夜、妻と子供が落ち着いた後、話し手は電動キックボード「LUUP」を40分ほど走らせて池尻大橋に戻り、ポッドキャスト界隈の飲み会に参加しました。その後、深夜に一人で「鳥貴族」に寄ってから帰宅しています。
5月10日(日):ハイハイレースと帰路
大宮での活動: 妻の希望であった「有名な占い師による占い」を受け、都会にしかない高級ファミレスとして「ロイヤルホスト」で食事をしました。
ハイハイレース優勝:
今回の旅の大きな目的の一つである「ハイハイレース」に住宅展示場で参加しました。
子供は他の参加者より体格が良かったこともあり、話し手の「抱っこしてあげるよ」という呼びかけに反応して急加速し、見事優勝を果たしました。
帰宅の苦労: 15時頃の新幹線で帰路につきましたが、大宮から長野の間、子供が不機嫌で泣き続けたため、デッキでずっと抱っこしてあげる必要があり大変だったと振り返っています。
旅を通じた考察とまとめ
繋がりの重要性: 友人とのタケノコ掘りやBBQ、ポッドキャストを通じた仲間との交流を振り返り、「繋がり(リソース)」の相互扶助が生活を豊かにし、助け合いに繋がっていると実感しています。
情報発信の意義: インターネット上での情報発信が、保護猫活動やコミュニティ形成において重要なアクセスポイントになると考えており、今後も自身の強みを共有していきたいと述べています。
対面の価値: 普段はSNSや音声のみで繋がっている人たちと直接会うことで、「肉体の存在感」や情報の密度の濃さを感じ、非常に満足度の高い休暇になったと総括しています。